「なんとなく良さそう」から「根拠がある」ごはんへ!

犬・猫用ローフードブランド「HUGBOX(ハグボックス)」を展開する株式会社ハグオールは、藤田医科大学発の腸活ベンチャー・株式会社バイオシスラボと共同で、ローフードが犬や猫の腸内環境に与える影響を調べる臨床試験を開始しました。
HUGBOXは、犬や猫の本来の食性に寄り添ったローフードを提供してきたブランド。
これまで「毛ヅヤが良くなった」「お腹の調子が安定した」といった声が寄せられる一方で、「生食は本当に大丈夫?」「科学的な根拠は?」といった不安の声もありました。
今回の研究では、ローフードを一定期間食べた犬の腸内細菌叢(腸内環境)の変化を詳しく分析し、ローフードの有用性を科学的に検証していきます。
愛犬・愛猫の毎日のごはんだからこそ、「なんとなく良さそう」ではなく、安心して選べる根拠を。
HUGBOXはこれからも、食事と科学の両面から、犬や猫の健やかな暮らしをサポートしていくとしています。
ハグボックスブレンドとは?
想いが詰まった、特別なごはん。
HUGBOXのローフードは、「我が子を想う」気持ちを大切にしながら、一つひとつ丁寧に作られています。開発のきっかけは、愛犬を見送った経験から感じた、従来のペットフードへの違和感でした。
そこで出会ったのが、生食という選択肢。実際に愛犬と向き合い、試行錯誤を重ねながら誕生したのが「ハグボックスブレンド」です。
「健康で元気に、そして笑顔と愛にあふれる毎日を過ごしてほしい」。
その想いは今も変わらず、HUGBOXのものづくりの根底にあります。
【公式】HUGBOX(ハグボックス)|手作り生食ドッグフード
🐶詳細
●公式Instagram:手作り生食ドッグフード
●プレスリリース:「株式会社ハグオール」のプレスリリース
●PRTIMES:犬・猫用ローフードを製造・販売する株式会社ハグオール(ブランド名:HUGBOX)、藤田医科大学発腸活ベンチャーの株式会社バイオシスラボとローフードが与える犬や猫に対する腸内環境変化に関する臨床試験開始
※内容は変更となる場合があります。最新情報をご確認ください。


